乾燥肌にお悩みの人へ 





   くすみにお悩みの方へ   

乾燥肌s以外にも、加齢とともにくすみもできてきます。その方のために特別、「くすみ」のページも開設しました。
お肌の管理にはみなさまのアンケートは欠かせません。以下のメーカの利用者アンケートをみたところ一番悩んでいるのは「毛穴の黒ずみ」がダントツでした。
ところが気になるのはくすみもそこそこ多いことが驚きでした。

 


アンケート出典:コマースゲート 2015年9月




お肌のくすみはなかなか取れないですよね。わたしも何度かチャレンジしました。特に40代になってからくすみが目立ち始めてきました。今でこそ、クリームでごまかしていますが、クレンジングで落とした時くすみを見るとがっかりします。何度ケアしてもなかなか取れませんでした。


わたしのポリシーから対処療法をするよりは生活上でお肌を管理する方法はないかと考えておりました。

やっぱりクリームや薬品よりは自然な石鹸などがいいと思っておりました。オイルを使わないクレンジングを提唱するわたしはくすみの取り方も自然の方法がいいと思っております。

 
しかし、そんなくすみが取れる方法があったのです。天然の石鹸です。まず、なぜくすみを除去できないかを考えましたが、いろいろと調査した結果、くすみには2種類があることがわかりました。その2種類とは「皮脂膜くすみ」と「角質層くすみ」です。


「皮脂膜くすみ」とは、皮膚の表面にこびりついている汚れが原因のくすみ。「角質層くすみ」とは乾燥した肌が潤いを閉じ込めようと角質層を厚くして肌の透明感が奪われることが原因のくすみです。

 
実はこの2つのくすみを同時に解消させるのは、これまで難しかったのです。なぜなら「皮脂膜くすみ」をとるためには、汚れを落とすための洗浄力の強い石鹸を使う必要があります。しかし、それを使うと肌が乾燥して角質層が厚くなり「角質層のくすみ」を生むのです。今までのクリームなどではくすみを除去するための洗浄力が強いのをつかうとまた一方のくすみがでてくる、いわゆるもぐらたたきをしていたのです。

 
その2つを解消する石鹸が『二十年ほいっぷ』という石鹸です。この石鹸をずっと使い続けたとき、くすみがかなり減って肌の美白を感じてきました。結局ほとんどくすみを感じなくなってきたのです。

 
この石鹸の主な成分はホエイという成分です。ホエイとは、チーズを作る工程で生まれる潤い成分であり、優れた栄養素、成分を含みます。これを石鹸の応用したのが、この『二十年ほいっぷ』です。

しかも、このホエイは美容成分ではなく、石鹸の泡の弾力を強くするという役割ももっているのです。

この泡の作り方がコツです。まずはお試しを。。くすみをなくす『二十年ほいっぷ』公式ホームページ   118165.jpg